K-SOHYA POEM BLOG
私のBLOGは詩歌句の「短詩形」文芸に特化して編集している。 今はもう無くなったが、朝日新聞の大岡信「折々のうた」などの体裁を参考にして少し長めの記事を書いている。自作も多めに採り上げている。
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日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴス「木村重信インタヴュー1」2010/05/29
木村重信著作集④

──雑文──

  日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴス「木村重信インタヴュー1」2010/05/29


暇にまかせてGoogleで「木村草弥」ネットサーフィンしていたら、こんな記事が載っていた。 
これがリンク → 「木村重信インタヴュー1」2010/05/29

京都芸術大学で一緒に教師仲間でもあった梅原猛が言っていたことだが、「学会三大おしゃべり」のピカ一が木村重信だ、と。
そんな彼の面目躍如たるのが、このインタヴューである。
とても長いが、美術に関心のある人には面白いと思うので、読んでみてください。
とにかく多弁で博識で、かつ交友関係の広さが判るだろう。

ここで蛇足だが書いておきたい。 敢えて書いておく。
私の名前「木村草弥」で検索すると万を超す記事が名寄せされてくる。これはコンピユータが草弥の名前の載る記事を瞬時に名寄せするからである。
私が「何か」の記事を「誰か」について書いたものも含まれる。その「誰か」のサイトの名寄せでも検索に引っかかるのである。
多くの方々が検索すると、それが引っかかってくる、という仕組みである。 だから私もブログに記事を書く際も「与太な」ことは書けない。
最近、私が注意していることである。



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